「コベニヒワ」

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ベニヒワとコベニヒワの違い

ガイドが強調されていたのは

・腰がはっきり白い ・胸から下がより白い

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顔が見えない、後ろ姿

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撮ったことない鳥ですので、ガイドが言われた事は正直に受け入れる

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カモ同士の魚の取り合い

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オオワシの飛翔

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背景に少し見えるのが、雪をかぶった羅臼の山々

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背景は、羅臼市内

早朝、取りやめた音羽橋、ー15℃。ツアーの5人行ってます〜〜。
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道路の道端に普通におった

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α7RⅣ (撮影日:2月28日)

走りながらガイドが発見

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車が通ると飛ばれる

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オオマシコと聞くと、初撮りなので体が動く

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流氷が羅臼湾内に入り込む勢いで迫っている為、沖に出れず

湾内の入り口近辺で撮影

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カモたちのバトルは凄い

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ワシの平凡な飛翔シーンのみに、終わる

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バトルがないとつまらん

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真上を飛ぶとはみ出るオジロワシ

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背景は羅臼の山々

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オオワシとオジロワシは、上空から魚目掛けて急降下

魚を掴んで持ち帰るが、瞬間は中々撮れない

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平凡な飛翔シーンばかりでした

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今日の鳥撮りは、初撮りばかり。ベニヒワ、コベニヒワ、オオマシコ、シマフクロウの餌採取など。

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コオリガモの食事中、近い距離で撮れた

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今回のツアーは、オオワシやオジロワシが近くに居たら

バスを止めてくれた。前回にない対応。

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平凡な飛翔シーンばかりだと飽きてくる

明日は、早朝5時半出発のタンチョウの寝床である音羽橋ですが、興味がないのでパス。実は、昨日都市公園でコジュウガラなどを撮った帰りに、凍った雪道で転倒。ツアーに来る前に、自宅で転んだ時に痛めた同じところを強打。歩けるだけマシですが、なるべくそんな場所は避けたいのが理由。タンチョウの寝床へ行って、シマフクロウの営巣場所に行かれるが、凍った乗り降りの場所、聞いただけ行くのをやめた。今日は、仮眠して午前1時半にシマフクロウを撮りに出動。午前1時45分から待機するが、現れたのは撤収5分前。フクロウの体があんなに黒いのは予想外でした。後日、掲載予定。

バトル期待外れ

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α7RⅣ±1.4テレコン (撮影日:2月27日)

今日は、期待した風蓮湖のオオワシとオジロワシとの魚の取り合いでバトルを期待したが、期待外れ平凡な飛翔シーンしか撮れなかった。ハクトウワシの登場も期待したが現れずでした。

平凡な飛翔シーンから
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オオワシ

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ワシとオジロの集会所みたいなもん。凍った魚をただ置くだけで、ワシは空中からかっぱらって持ち帰るだけ、しかも後ろ向きばかり。

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近くを飛ぶが画角からはみ出る時も。飛翔シーンは全て液晶を見ながら追従して撮影した。

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遠いから迫力に欠ける。

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物足らなさの中、500枚ぐらい撮影

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凍った魚の持ち帰り。

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平凡な飛翔シーンばかりでした。

現在、20時過ぎ今から仮眠して午前中1時半からシマフクロを撮りに出かける。5時半ごろから船に乗って流氷の上のワシを撮りに行くが、今回は流氷が湾内まで押し寄せていて湾外に出られないかも?明日行って見ないとわからんらしい。今日は公園でまたスッテンコロリと転けたドジなオヤジです。

寝れるかわからんけど、寝るしかない⁉️

去年の羅臼港

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D%00+500mmf5.6 (撮影日:2019年2月24日)

今日の羅臼ですが、午前5時でー7℃で去年より寒いと思います。クルージングは、28日の予定です。本日は、中標津空港に14時頃到着して、根室の花咲漁港でカモ類を撮ります。去年は、暖かくてカモが少なかったです。外出自粛ですが、火の中に飛び込むようなもんで一緒に行く鳥友さんもキャンセルされないし、ワイバード(ツアー開催元)も中止にしない。目に見えないウィルスですが、マスクと手洗い、うがい、アルコール除菌シートで乗り切るしかありません。本日の掲載は、夜の予定です。

14時ごろに、中標津空港に到着後、ワイバードのガイドと合流。今回のツアーは、キャンセルもあって6名の参加者。空港から花咲漁港に向かうが今年もカモの数が少なくて、クロガモ、コオリガモ、ツノリガモ、ミコアイサの雌、その他カモの名前は聞いてもすぐ〜忘れる。ハクトウワシがまだいるらしい。明日は、早朝から風蓮湖でオオワシとオジロワシのバトルを狙う。運がよければ、ハクトウワシに出逢えるチャンスがある。

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α7RⅣ (撮影日:2月26日)

コオリガモ

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オオセグロカモメの幼鳥

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なまえ、わからん

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セグロカモメ

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ツノリガモ

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ミコアイサの雌

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名前、わからん

どのカモメも遠くて画質悪くて最悪。明日は、α9で出動予定。

平凡な飛翔シーン

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α9+SEL200600G

これこそ誰れも撮れる

飛翔シーン

明日から北海道へ遠征します。

●去年の遠征時の在庫から
 すべて、D500+500mmf5.6・RAWで撮影。
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一番遠い距離から、トリミングなし・ISO1250
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トリミングなし・ISO800
なんとか撮れそうな距離だけど、これが400㎜ならどうなるか? APS-Cで600㎜。α9にするか? 1.4×テレなしでいくか?
Ⅳでいくか思案中
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トリミングなし・ISO800
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トリミングなし・ISO640
この距離なら、400㎜でも可能な距離。船の上で、レンズの取り外しは避けたいので、1.4×テレの煩雑な取り外しはできない。
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これが一番近い距離。

たぶん、テレコンなしで出動?後は、手持ちによる高解像度のブレが心配です。いいのが、撮れたら28日の夜に掲載予定。

北海道でコロナ感染者30人、もっと早くこの人数ならキャンセルします。今キャンセルすると100%お金は戻ってきません。ツアー側もなぜ、ツアー中止にしないんだろうか? 根室、羅臼、鶴居にそれぞれ1泊します。移動はバスです。

いつもの公園の在庫

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α7RⅢ+SEL200600G

いい組み合わせですよ!

検討中の方は、買い

α7RⅢを買う前に、Ⅳを検討したが約6400万画素はファイル容量がデカイので、やめた。Ⅲを買ってからⅣを買われた同輩後輩さんから、Ⅳの良さをアピールされた。古いパソコンでも読み込めたと聞いたので、また「道楽の虫」が顔を出した。Ⅲを売って、Ⅳを購入。当然、損をして売却。Ⅳを使い出すと、Ⅲとは別格の良さがある。

ブレてるルリ雄

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α7RⅣ (撮影日:1月19日)

鳥に合っていないピン

仕方ない


今はないレンズ

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α7RⅢ+SEL200600G

資金力のある人は

次から次へと機材が増える

私ら貧乏人は、一本で楽しむ

後4日で、北海道へ遠征です。いつもの公園の大先輩同輩さんに、帰ってきても2週間公園に来るなって言われちゃいました。

尻尾、「ピーン」

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α7RⅣ (撮影日:2月20日・手持ち)

今日もトラ狙いでしたが

着くのが10分遅くて、撮れず

すぐ近くで出っ放しだったらしい

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飛び出しは撮れるが

飛翔は、高速なので撮れず

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カメラマンが3人並んで撮っているのに

公園内を散歩している人は

堂々とカメラの前を通過する、気配を察してくれればいいが・・・

距離70m前後の木で

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α7RⅣ (撮影日:2月19日)

アカゲラ(雌)やった

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アカゲラがおらんか、林を見ると

70mぐらい先で何かが動いたので、双眼鏡でアカゲラと確認

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この林に、約40分間おりました

MFで手持ち撮影

プロフィール

レン

Author:レン
60歳で定年退職後、毎日休日で鳥撮りを楽しんでいます。いくつになってもカメラ道楽は止まらない。気まぐれに撮りたい鳥だけ撮影します。

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